光と花のある風景 No.015
GW!
快晴でしたね~
今日は沢田兄のメッセージでした。
3人の石工の話、私もクレイで印象に残ってました。
ビジネス観点でも、どこにゴールを見据えているかでモチベーション変わりますから有用な例え話です。
ちなみに先週の当コーナーはサボッたわけではなく、湘南ニューホープ伝道所と合同での野外礼拝だったのでお休みでした。
ではいってみよ~

光と花のある風景 No.015GW!
快晴でしたね~
今日は沢田兄のメッセージでした。
3人の石工の話、私もクレイで印象に残ってました。
ビジネス観点でも、どこにゴールを見据えているかでモチベーション変わりますから有用な例え話です。
ちなみに先週の当コーナーはサボッたわけではなく、湘南ニューホープ伝道所と合同での野外礼拝だったのでお休みでした。
ではいってみよ~
敗者から復活した人(ペテロ)④◆問題だらけのペテロが、いったいどのようにいやされ、変えられたのでしょうか。
まず一つは、ペテロ自身が自分の弱点を持って、主の御前にあるがままの姿で進み出たことです。
長所のゆえにイエス様の前に進み出ることのできる人など、ほとんどいないでしょう。
弱さのゆえに主のもとに進み出て、自分の弱さを告白すること、それは弱さが多く、足りないゆえに、イエス様が必要であるということを意味します。
敗者から復活した人(ペテロ)③◆ペテロを「ガリラヤ湖のような人だ」と表現した牧師がいました。
ガリラヤ湖は、ある時は静かで穏やかですが、あっと言う間に荒れ狂います。
ガリラヤ湖で魚を捕まえていたせいか、ペテロの性格もまた、ガリラヤ湖のようでした。
いつどうなるかわからない。落ち着きのない性格だったのです。
「静かにしていなさい」と言うとき騒ぎ、「目覚めていなさい」と言えば眠り、「眠れ」と言えば起きて動きだします。
「勇気を持て」と言えば卑屈になって閉じこもり、「進みでろ」と言う時には、しり込みをしました。
イエス様も彼の事が気が気ではなかったでしょう。
人を感動させたかと思うとすぐに失望させる。
それも、同じ場所で、数分の間に起こったこと(マタイ16:16?23)なのです。
そんな、めまぐるしく浮き沈みをする人生がペテロの人生でした。
光と花のある風景 No.014イースター礼拝でした。
花とタマゴ・・・
不信仰な私は、さっそくお昼ごはんにコンビニでカップラーメン購入し、イースターエッグいれて食べました。
ラーメンのトッピングはやはりタマゴでしょう!
では、いってみよ~
敗者から復活した人②◆私たちは失敗を恐れますが、でも失敗すること自体は決して悪いことではありません。
「失敗は成功の元」というように、問題は失敗した後どうするのかということなのです。
もし、失敗がいけなければ、イエスさまは神に向かって「どうかペテロが私を裏切るような失敗はしないようにしてください」と祈ることもできたはずです。
けれども「(失敗しても)信仰がなくならないようにとペテロのために祈った」のです。
敗者から復活した人①◆大事なサッカーの大会での出来事です。
優勝に大きく影響するある試合で、一人の選手が何を間違えたか、ボールを自軍に入れてしまいました。
自分のミスに気付いた選手は、ガックリと肩を落とし、ハーフタイムでは、いつ監督のどなり声が聞こえて
くるかと生きた心地もしなかったそうです。
ところが、後半戦の時間が来ると監督は、「さぁ、行こう」と選手を励まして立ち上がりました。
「私もですか。」と彼がたずねると、コーチは、「もちろんだよ。試合はまだ終わっていないんだ。」と答えたそうです。
その日の後半戦に彼が見せた頑張りは、すさまじいものでした。