2007年11月25日

40光と花のある風景  光と花のある風景 No.089

カンペキな人はいない!
どんなに着飾っていても、だれにも知られたくない罪の側面は皆あるんだ。
そう問いかけてくるような今日のフラワーアレンジ。

と、思ったのは私だけだったみだいでした・・・。


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30今週の一面  荒野の祝福(11)

◆イスラエルの民は、40年間もの間、荒野で神様によって、マナとうずらで養われまし
た。このマナの出来事が与えている教訓は、いつも神様を頼らなければならないとい
うことです。神様だけを頼るならば、神様は「日用の糧」を私たちに下さいます。日
用の糧とは、一度に全部与えられるものではありません。その時に必要なものを下さ
るということです。

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2007年11月18日

40光と花のある風景  光と花のある風景 No.088

賛美と笑いと涙とに包まれる90分。
感動の一大スペクタクルな礼拝でした。
ん??何が?


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30今週の一面  荒野の祝福(10)

◆聖書に記されている偉大な奇跡の一つは、イスラエルの民が40年もの間、荒野で飢え
死にすることなく、神様の御力によって守られたということです。民は農業もせず、
食べ物を十分蓄えておくこともできませんでした。しかし40年が過ぎても、200万名の
人々が生き残っていたのです。それは、神様がマナとうずらで民を養ってくださった
からです。

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2007年11月11日

30今週の一面  荒野の祝福(9)

◆荒野の「霊の柱と火の柱の祝福」の二つめは、火の柱と雲の柱が
まるで「羅針盤のようなもの」という点にあります。私たちは荒野
のようなこの世に生きています。これは、私たちが太平洋の真ん中
に浮かんでいる船と同じです。海の真ん中のようなこの世で進路を
決めずにいくのは危険です。

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2007年11月04日

30今週の一面  荒野の祝福(8)

◆イスラエルの民は荒野で40年間苦しみの中にいましたが、多くの祝福を受けました。
いままでの生活の中で、良い環境の中で生きてきた人たちはむしろ祝福を知らず、苦
難の中にいる人は祝福の秘密を知っている場合が多いことを見てきました。貧しい中
でも感謝し、苦しい中でも神が新しい祝福を与えてくださるたびに涙を流し、感激す
る人々を多く見てきました。

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