2008年10月26日

40光と花のある風景  光と花のある風景 No.130

礼拝後、臨時神の家族会(臨時総会)がありました。
「会堂欲しいねぇ~」から、「会堂建築します!」にステータスが変わりました。


続きを読む "光と花のある風景 No.130"

30今週の一面  生きた礼拝が人間を癒し、生かす

◆旧約聖書の中で最も偉大な人物の一人で、最初の預言者サムエルの母ハンナは、子供
を与えられなかったことから、家庭の中でひどいいじめにあいました。夫のエルカナ
の慰めの言葉も「積もる憂いと悩み」のハンナを助けることができません。ハンナは
神殿の中で主の前に心を注ぎ出すしかなかったのです。その結果、ハンナは癒される
のです。礼拝は人間を癒し、生きかえらすのです。同じようにサマリヤの女もまた生
き返りました。交わりに生きることができるようになりました。そして、使命を持つ
人間になりました。ザアカイもそうです。主キリストが「降りて来い、あなたの家に
泊まる」と言われる。礼拝は、主イエスと共になることです。そこで、人間は自分を
取り戻すのです。ザアカイもまた、他者を思う人に変えられます。それは彼が癒され
たしるしであり、彼のもとに救いが来たしるしです。礼拝の中に、私たちの救いとの
出会いがあり、私たちの癒しがあるのです。

続きを読む "生きた礼拝が人間を癒し、生かす"

2008年10月19日

40光と花のある風景  光と花のある風景 No.129

石田牧師を久しぶりに見ました。
テキサスでの2週間の伝道旅行から無事帰って来られました。


続きを読む "光と花のある風景 No.129"

30今週の一面  私にとっての賛美

◆私がJOYチャペルのメンバーになったのは、1999年の夏の終わりごろだったか
と思います。
10月5日の巻頭言で高橋姉が語っているのと同じ理由でメンバーになりました。
私にとって、賛美をささげることは自分を健全に保つ最大の予防接種だったからです。
なぜなら、学生時代に教会から離れていた私を教会に引き戻したのは賛美だったからで
す。
共に賛美できるメンバーと同じ礼拝を捧げたい思いでJOYチャペルのメンバーになり
ましたが、今では奏楽として礼拝を整える役割を担っていることで自分が健全に保たれ
ていることは感謝なことです。

続きを読む "私にとっての賛美"

2008年10月12日

40光と花のある風景  光と花のある風景 No.128

礼拝お休みしてたので、ミッキー撮影写真です。
ラベンダー色でキレイです。


続きを読む "光と花のある風景 No.128"

30今週の一面  JOY(喜び)の日

◆私たちの教会に主イエス様は、教えぎれないほどの恵をお与えくださっています。主
を知らないでいる多くの方々の為に、この教会を用いようとされておられます。この
度、石田政美先生との出会いを通して新しい伝道拠点を作り出すようにと幻をお与え
下さいました。(中略)

続きを読む "JOY(喜び)の日"

2008年10月05日

40光と花のある風景  光と花のある風景 No.127

アメリカに伝道旅行中の石田牧師の代わりに信徒がメッセージを行う第一回目は宮崎英剛兄でした。
いつも自虐ネタのようなトーンで楽しめます。


続きを読む "光と花のある風景 No.127"

30今週の一面  捧げる礼拝

◆JOYチャペルがはじまってから9年。その間の私の歩みもJOYとともにありました。感
謝です。2000年に結婚、それから妊娠、出産、そして夫の救い…。

続きを読む "捧げる礼拝"