Sorry
今回はお休みです・・・
ぜんぜん関係ないのですが、小倉教会の礼拝に出席して、メッセージの中で印象に残ったお話を分かち合えればと・・・

家庭の限界(3)◆主イエスは「だれでも、父、母、妻、子、兄弟、姉妹、さらに自
分の命までも捨てて、わたしのもとに来るのでなければ、わたしの
弟子となることはできない」(ルカ14:26)と語りました。わたし
たちは、主のこのような過激とも言うべきメッセージをぬるま湯の
ように水増しさせて受け取るように歪めてはならないと思います。
主イエスの御言葉を小市民的なマイホーム主義者の言葉に変えては
ならないと思います。端的に言って、家庭は究極的なものではない
のです。家庭には限界があると主は言われるのです。
光と花のある風景 No.083キャンプボケ?な表情がチラホラ見える、ファミリーキャンプ明けの礼拝でした。
またブレーカー飛ぶし・・・。
本日のメッセージで登場したキーワードで非常に印象に残ったのが、
・Champion (チャンピオン)
の意味でした。
家庭の限界(2)◆いま我が国では、壮年層の人々が、仕事と家庭という重圧の中で
日々必死に生きています。そして疲れ、ある者は自信を失い、それ
でも責任を負い続けようと自らにムチ打って励んでいるのです。
家庭の限界◆今日の社会的な重大問題の一つに、「家庭」や「家族」の問題があります。年老い
た父母をかかえてどうしたらよいか悩む家庭、子供の教育の問題、精神的にも感覚的
にも別人格として育っていく子供の孤立の問題、住居の問題。また、単身赴任で父親
と離れて家族が住んだり、あまりにも仕事が忙しい父親が不在の家庭、厳しい仕事、
借金苦、離婚率の増大等々。今、家庭は病んでいる。家庭が危機にある。崩壊状態の
家庭が増えている。
「わたしが小さかった時に」を読んで 6月に、家族旅行で長さきへ行きました。それで、原子ばくだんの事を知り、
お母さんがこの本「わたしが小さかった時に」を買ってくれました。
1945年8月6日広島に初めて原子ばくだんが落とされました。そして生き残っ
た小学生たちが、どのような体験をしたかを書いた本です。
光と花のある風景 No.080突然涼しくなりました。
8月に梅雨明けして、もう秋ですか?
神様、今年は海水浴行けなかったですよ。
だって、梅雨明けしたらクラゲですから~・・・。
そんなこんなで毎週のように子供と近所のプールにいった夏休みも終わりました。