光と花のある風景 No.109

管理人

渕上裕生君のバプテスマ式がありました。
JOYチャペルでは、小学生がたくさん救われています。

「教会は、ワーシップチームや一部の人のタレントの上に建っているのではない。多くの人々の犠牲の上に建っている。」 ブライアン・ヒューストン牧師 (ヒルソングチャーチ 主任牧師)

22日にヒルソングカンファレンス行ってきました!
と、思ったら・・・ヒルソングの日本支店?ジーザスライフハウスチャーチのカンファレンスでした。
お目当てのダーリン女史率いるヒルシングチームは・・・と思ったら、ヒルソングUNITEDというユースミニストリーに属するバンドでした。
やはり、あの大所帯が日本に来るはずないか・・・。

とは言え、このUNITEDのメンバー(おそらく20代)も、とてもしっかりしていて、パネルディスカッションでは、ブライアン牧師が言っていたことと同じこと(「教会は、ワーシップチームや一部の人のタレントの上に建っているのではない。多くの人々の犠牲の上に建っている。」)を大事にしていると言っていました。
しっかりと、信仰が継承されているようです。
素敵な人達でした。

分科会ではワーシップのクラスに出席したのですが、ジーザスライフハウスの若い女性の証しが印象的でした。
「私たちワーシッパーは、ステージの上に立つのではない。プラットフォームの上にたっている。そして、会衆と神様をつなぐブリッジ(橋渡し)である。」

ワーシッパーでなくとも共通することは、神様に仕える者として、とことん砕かれる必要があるということですね。
私は、「砕かれる」という言葉というか現象・事象が大好きです。
奉仕をする訳でなくとも、「砕かれる」ことがとても重要だと思っています。

というわけで、その個所をひとつ。

 神の受けられるいけには砕けた魂です。
 神よ、あなたは砕けた悔いた心を
 かろしめられません。

 詩篇 51:17

小学生たちに信仰や姿勢が脈々と受け継がれ、数年後、数十年後には彼らが更に受け継いでいくポジションで仕えていく、そんな循環が生まれるような健康的な教会になると(なっていると)いいなぁ~

ヒルソングチームのワーシップを見るには、やはり現地(オーストラリア)に行くしかないのでしょうか?

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