光と花のある風景 No.158

管理人
今日は神山伝道師のメッセージでした。
午後は、先日バプテスマを受けた3人の兄弟姉妹の歓迎愛餐会がありました。

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愛餐会は、カレーパーティーでした。
各家庭のカレー品評会のような様相でした。

ここぞとばかりに食べまくる人
普段家庭会で食べれる人以外の家の味を探す人
一皿で複数家庭の味を楽しむ人

私は・・・と言うと、食べまくる人でした!

バプテスマを受けたばかり、出来立てホカホカの新人クリスチャン?への激励の言葉の中で、「クリスチャンと言っても普通の人間・・・」というフレッシュな若い兄弟の言葉に、ふと先日会社で受けたセミナーの時に感じたことがよみがえってきました。

先日会社で受けたのは、「メンタルヘルスマネジメント」という、PHP研究所のセミナーでした。
内容としては、実践的なストレスへの対処法、管理者が推進すべき職場へのメンタルヘルス対策の理解、メンタルダウンした部下へのサポートの仕方を学ぶものでした。

このセミナーの中で、メンタルダウンしてしまう場合には「自分でストレスをコントロール出来ている感覚が無くなった時や、コントロール出来ない状況が改善できない場合」という説明を受けた時に思ったのですが、「クリスチャン」すなわち信仰を持っている者の強みは、自分で解決出来なくても助け主を知っている、信じていることである、と言うことです。
「普通の人間」というのは罪もおかすし、完璧な人間ではない、という意味ではその通りなのですが、「信仰を持っている」ということが付け加えられると、「弱い時に強くされる人間」に変えられる、感謝な事だなぁ、と言うことです。

とは言え仕事パンパンで余裕ない時などに、そんな思考回路が一瞬にして機能する為には、いかに定常的に心の中心の一等地に神様を置いていられるか?が必要で、そのために毎朝デボーションをしたり、憂鬱な通勤時間にiPodでPraiseを大音量で聴いたりする訳です。

「YMCAのプールでのバプテスマ最後かも?いやいや、まだまだ時間はある。」と挨拶の中で話していましたが、一人でも多くの方が若い日に救いにあずかり、助け主に守られる平安の中に生きる喜びを分かち合える事を切に祈ります。

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